富士宮市の将来と県政の関係について市長と対談を行いました。郷土富士宮の発展のために今県政になにが求められているのかを語る live ページの導入に合わせ、Phase A では導線切れを避けるため主要トピックだけを整理しています。

道路整備と連携のイメージ

世界遺産富士山のまちづくりと県政

富士山世界遺産センターを核にしたまちづくり、浅間大社周辺の道路整備、景観と利便性の両立など、県と市の連携が欠かせないテーマが語られています。

富士宮市内の道路整備について

旧芝川町エリアを含む県道整備、田中青木線、上野バイパス、富士富士宮道路など、地域の発展と防災を支えるインフラ整備を着実に進める必要があるという文脈です。

「連携」してこそ課題は解決できる

新型コロナウイルス対応を含め、医療・福祉・教育・産業振興まで、市だけでも県だけでも解決できない課題に対して連携を強めることが重要だという締めくくりになっています。